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FLOW 06|3-MONTH SUPPORT

3ヶ月伴走

納品して終わり、にはしません。ここから3ヶ月、一緒に走ります。2〜3週間に1回、60分のミーティングを予約いただき(計4回)、触って出てきた疑問をその場で解消しながら、ローカルでどんどんAI社員を増やして事業を効率化していきます。

期間:3ヶ月ミーティング:60分 × 4回(2〜3週間に1回)予約:会員サイトからいつでも

3ヶ月のロードマップ

ROADMAP — こういうスケジュール感で、一緒に走ります。ミーティングは2〜3週間に1回、60分×4回。

1ヶ月目
2ヶ月目
3ヶ月目
伴走ミーティング
MTG①
MTG②
MTG③
MTG④
触って改善
実務で使う → 気づきを反映
新しいAI社員の追加
請求書 → 営業資料 → スライド → LP…と拡張
判断基準・NGの追記
使うたびに精度アップ
新業務のワークフロー化
定期作業を自動ラインへ
卒業ゴール
🚩 自分でAI社員を増やせる状態

月ごとの目安

MILESTONES

1ヶ月目

主力業務が回り始める

まずは納品されたAI社員チームを実際に触ってみるところから。触って出てきた気づき・違和感をお互いの共通認識に揃えながら、ミーティング2回目までは修正のご要望をそのまま受け付けます。

2ヶ月目

定型業務の大半を自動ラインへ

2体目・3体目のAI社員を追加し、日次・週次の定期作業をワークフロー化。「朝起きたら終わっている」仕事が増えていきます。

3ヶ月目

自分で増やせる状態で卒業

構築の考え方・ナレッジの足し方まで引き継ぎ、新しいAI社員を自分で設計できる状態に。MTG④で3ヶ月の総仕上げをします。

伴走ミーティングで扱うこと

回を重ねるごとに、AI社員チームが「増えて・賢くなって」いきます。

01

新しいAI社員の追加

「この業務も任せたい」が出てきたら、その場で新しいAI社員を設計・追加。請求書、営業資料、スライド、LPなど——と広げていきます。

02

精度アップ

使って見えた判断基準・NG・口調ルールを第2の脳に追記し、出力の再現度を上げます。「前も言ったよね」がなくなっていきます。

03

新しい業務のワークフロー化

日次・週次の定期作業を自動化ラインに載せ、朝起きたら終わっている仕事を増やします。

3ヶ月後のゴール

ゴールは「PLaiがいないと動かない」ではなく、自分でAI社員を増やせる状態。構築の考え方・ナレッジの足し方まで引き継ぐので、3ヶ月後もチームは成長し続けます。もっと学びたい方には実践スクール「AGI CAMP」もあります。

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